夏休み明けの久しぶりのりりーふでしたが、子どもたちは元気で意欲的で、充実した学習時間を過ごせました!!
今日は、新聞紙や空き容器などを使って、「見立て」の工作に取り組みました。
町には、どんなものがあるかな??と問いかけると、
「おうち」「山」「おっきなゴジラ」「おみせ」などなど、たくさんのものを発表してくれました。

はじめに、新聞紙を手で裂いたり、ハサミで切ったりして、道づくりをしました。
「くっつけていい?」と声をかけながら、道をいろんな方向へ繋げて、伸ばしていきます。
声かけが上手な子供たちが多く、協力してあっという間に道が増えていきました。


持ってきた空き容器を使って、それぞれ作りたいものを黙々と作り始める子供たち。

電車、車、ビル、滑り台、タワー、ちょうちん、おうち・・・などなど、たくさんの作品が道のそばに出来上がっていきました。




時間いっぱい「みんなの町」を作って楽しむことができました!!
